2018/02
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生姜の活用
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先日娘が食材の買い物の中に大きなパックの生姜を買って来ていましたが、新生姜でないので甘酢漬けにも向かず案じていました時、よねさまが『生姜の佃煮』を作られて、それが美味しそうに載っていました。

 

案じることはないと嬉しくなり、早速レシピ通りに作ってみることにしました。

しょうが(500g)、調味料を用意、皮を取って刻み、弱火で水分をとばし、鰹ぶし、仕上げに白ゴマをふり完成!


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写真の通りに出来上がりました。白いご飯の上にのせ、ナメコおろしにも少しのせて、ポン酢にも以外と合って新発見でした。

 

生姜の皮を干して使うなんて、初めて教わり早速干して・・・

煮魚には必ず必要な生姜、今までは生姜そのものを入れていましたが、皮で代用できるなら最高です。

 

娘から時に言われますが、コロッケや豚の生姜焼き等にも便利がよいし、お婆ちゃんレシピにも加わりました。


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裏の空き地の『さくらんぼ』も花芽を膨らませ、露地植えの『クリスマスローズ』も寒痛みがしていましたがやっと元気が出てきました。


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加茂本阿弥椿の大きな蕾も膨らんで雄しべが多いので、メジロがたくさん訪ねてくれます。

少しずつですが、春の兆しが見え隠れします。


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tag : 生姜 さくらんぼ クリスマスローズ

九条葱といかのぬた
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先週はこちらも雪が予想外に降りましたが、玄関先の雪が溶けたのがわかると、少し庭先を綺麗にしようと落ち葉の掃除を始めました。

掃除をしながら『蕗の薹』はどうなってるだろう?と覗いてみると早春に出たままの姿で少しもほころびて(成長)いません。

 

やはり蕗の薹は根元の赤い山の蕗によくでるようです。

少しでもほころびていれば『12個』も出ていますので蕗の薹味噌と思ったのですが・・・

これではできません。


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ご近所から立派な九条葱を頂いていましたので、『葱ぬた』を作ろうと思いつき・・・

固い薹2個を茹でて刻み、酢味噌に入れてイカと和えてみました。

“苦味”と“香”が意外にもマッチして夕食の一品になりました。

 

今年は冬野菜の育ちが悪く我が家の薹は、ほころびずに終わるのではと思っています。

でも九条葱は寒い中で育ち美味しく、冷凍イカと香がマッチして春を感じさせてくれました。

お料理も固定観念にとらわれずに色んな発想で作ってみたら、違った味わいもあることでしょうね。いつも娘に言われますが・・・昔人間の私には定番の料理の方が落ち着きます。

 

最近は懐石料理、簡単な外食も量が多くて苦手になってきました。

まだ何とか自分で料理が出来るので、家でも美味しく頂くことができ、時にはお弁当風に盛り付けたりして、「頂きます」「ご馳走様」と言葉が出てきます。

 

季節の香、私の体にも芽が吹いて来そうです。

 

『猫は丸く』と童謡にありますが、相変わらずサブちゃんも後ろ足の上に大きな顔を載せてお休みです。

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tag : 九条葱 蕗の薹

きんかんでジャムを!

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今年の厳寒に外に出る事も無く、そんな時Yさんから宮崎産のハウスきんかん(1kg)を頂き、生食も出来るのですが、ジャムを作ることにしました。


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1.きんかん1kg、グラニュー糖320g、水200cc、レモン汁大匙2

水につけたきんかんのへたを取り、横に切り、楊枝で種を出し荒く刻み、砂糖と混ぜて3時間位おいておき、水を加えて弱火でとろりと煮詰めます、アクはあまり出ません。

 

2.去年はリンゴ酢を少し入れましたが、無かったので・・・

ヨーグルトに入れてみましたが優しい味でした。


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立春を過ぎますと、歳を重ねてもお雛様を飾りたくて70代の頃妹と津和野まで人形作りの古代縮緬を買いに行き作ったお雛様を置き床と勝手口のちいさな棚に飾りました。

小さなお雛様は沢山の方に差し上げて喜ばれました。

 

ハウスきんかんの香りや手作りお雛様を飾ったりしていると、沈んだ冬から春まじかを感じ生気が甦ります。


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萩や阿知須では雛の催しがありますが、私の足では無理で残念です。日本には春を待つ雛祭りがあり、皐月の空には端午の節句もあり嬉しい行事ですね。





 

tag : お雛様 ハウスきんかん

1月が去りゆく

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【一月は行く、二月は逃げる、三月は去る】と言われる通り、一月も中旬から最高気温23度で厳しい低温が続き、外気温の厳しさに気持ちも浮かず一月は終わりました。

 

調べて見ますといろいろな説があるようですが、高齢者の私から言えば単純に“お日様”が恋しく“春を待つ気持ち”を言っているようで、二月、三月も早く早く~と願っています。


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彩のない冬の庭、でも台所のテーブルには温室育ちの艶やかな金魚草、斑入りのシャガの曲線、

これはNさんが届けて下さった花です、一週間元気に穂先まで開花して見えぬエネルギーを貰っています。

 

土曜日には妹、甥夫婦が訪ねて来て黄色のバラをプレゼントに・・・こうした心遣いに心が和みお喋りも弾み、体が伸びたような気がして嬉しい時間でした。


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10年前に初めて買った鉢植えのクリスマスローズも派手ではありませんが開花、ホッとする嬉しさがあります。


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ピンクの侘助が咲き、沈丁花の蕾も膨らみ、梅便りも賑やかになることでしょう。


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厳寒を乗り切れば老いを忘れ、やがて先にまた酷暑を乗り切れば高い空の青さに心落ち着き、一息して生の喜びを感じて時間が流れ、壊れた体でも回りの皆さんから助けられ、自然から励まされ一人の生活が出来る事に本当に感謝でいっぱいです!








 

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

tag : クリスマスローズ 沈丁花 黄バラ 金魚草 侘助

サブちゃんと二人

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大寒の入りなのにお日様いっぱい!

 

先日久し振りにサブちゃんが遠出をしたのか、夕方6時頃出掛け8時前の帰宅でした。

 

出掛ける時は曇で雨は降っていませんでしたが、予報では夜には雨と報じていましたがサブちゃんには予報が分かるわけもなく、『行きはよいよい、帰りは怖い』の通り背中を濡らして帰って来ました。

 
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「こんなに濡れたよ」と知らせたいのか普段と違って、透き通った大きな声で、早く拭いてもらいたくて私に知らせて入ってきます。

 

さあ私の役目、キッチンペーパーで何度も拭いて足の裏も綺麗にするのですが、抵抗せず安心して食事、その後はソフアーの上でいつもの顔隠しスタイルでお休みです。


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手も掛かり、外に出ることを許していましたので、出たり入ったり・・・

わが家の前の道路は車の往来が多く危険ですが、家の裏は官地でゆったり、しかも木もあったりするので、外に出る事を許可しています。

 

そのお陰で、水のいらないシャンプーやブラシは欠かせず、敷物もこま目に洗濯しないといけない用事もあります。

最近ではどなたが来られても比較的穏やかになり、頭を撫でてもらう回数も増えた様な気がします。


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お天気の良い日は出窓の上で日向ぼっこ。怒りたくもなりますが・・・まぁまぁと・・・

体調が良い時は心も和むし幸せを感じたりしますが、体調が悪い時はこちらの思うとおりにしないとイライラする事もあったりします。

それでも、日々短足の次男坊が私の体調も知らず、まとわりついてすり寄ってきますと、こちらも負けてしまいます。

 

 





 

tag : サブちゃん

冬籠もり

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寒波は毎年小寒の入りの頃から厳しくなりますが、歳を重ねるごとに外よりも家の中にいる時間が多くなります。

 

去年暮れ大霜の朝1㎝の段差につまずき左に強く転び左肩、上腕をを強打しました。

痛みはありますが、骨折していない様な気がして・・・

みんなが「一応診察してもらった方が良いよ」とのアドバイスで、何時もお世話になっている整形へ直行。

レントゲン検査の結果「骨折の異常はなく大丈夫ですよ」と診断を受け、あれだけ強く転んだのですが幸運で、何とか年末の飾り物も最小限ですが出来ました。

 

新年も何とか済ませたのですが今頃になって打ったところが筋肉痛で、衣服の着脱に時間が掛かります。幸いに左側で骨折もなく生活に支障はありませんが、先日来の冷え込みで外に出る事も用心してしまいます。童謡にあるように「春よ来い は~やく来い」・・・春を待つのみ。

 

Nさんから頂いた淡い色のスイトピー、花を見るときっと春が来るんだな~とちょっと、ほっとします。

 

日本水仙も沢山つんで活けていますが室温が上がると爽やかな香りが漂って癒されます。

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日当たりのよい軒下に、去年12月撒くことを忘れていた赤飯用のソラ豆(小指より小さく1㎝位の実)をポットに撒いてキャップをかけていましたら、綺麗に発芽!!

楽しみが増えました!!

Nさんからは「赤飯用のソラ豆よ」と頂いたなかで、固いような莢を少し種に?と採っておいたのは正解でした。

 

この赤飯は小豆より美味しく色も綺麗で収穫が楽しみです。

この寒さを越したら、たくさんの花にも出会える事でしょう。

 

今年も蕗の薹8個見つけましたよ!!


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tag : 蕗の薹 赤飯用そら豆 水仙 スイトピー

2018年もよろしく
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2018年が明けアッと言う間に5日過ぎましたが、改めて“新春のお慶びを申しあげます。”

 

高齢になりますと今年の目標はとか、気持ち新たにとかは特にありませんが、元旦はお天気に恵まれ綺麗な初日が輝いて思わず手を合わせました。

 

元旦に息子が帰省、2日に大阪の孫が帰省。

大阪の孫とは一年振りです。今年は控えめに息子、孫、娘と私の4人での再会・会食でした。

東京の孫は元気で仕事、張り切ったお正月だった事と思います。

 

小寒、大寒の入りもすぐ、一番寒い時期に向かいますが、静かに待っていれば嬉しい梅便りも聞けることでしょう。

 

初日の出は防府市では719分と聞いていましたので、急いで身支度したのですが3分遅れて見ますと、もう顔を出し光輝いていました。

 

思い出したことは息子が高校生の頃、布団の中にいるので「起きて初詣でもしたら?」と声をかけると「布団の中で今年も、倍頑張るぞと誓っている!」言った事を覚えていますが、その息子も初老の年齢になり向い合せで顔を見ながら懐かしく思い出しました。

 
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日本水仙が柿の木下で、踏まれても寒さの中で咲き香っています。早咲きのクリスマスローズも蕾を膨らませました。

 
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“願う”とすれば老化がゆるやかに、足が前に出るようにと願っています。

穏やかな日々が続きますよう祈りながら4日に息子を見送りました。

 

 




tag : クリスマスローズ 水仙 お正月

2017年ありがとうございました!

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2017年も後1日となりました。

今年一年本当にありがとうございました。

この一年を何とか乗り越えられたのは周囲の方々はじめ、色んな方々に支えられたお陰だと思っております。感謝してもしきれません。

来年もご迷惑をお掛けすることが多々あると思いますが、自分なりに細やかな目標をもって過ごしていければと思っております。

 

あちこちでの豪雨、猛暑、爆弾低気圧、気象の変化も激しく、東北では多くの破船の漂着・・・今年は良い事ばかりでなかったような気がします。

でも皆頑張って、耐えて笑顔になる一年でもありました。

 

私としては、老いてゆくこと折に触れて感じた事は多々ありますが、背中をこわしてから歩ける足がある事はつまずきながらも嬉しいことです。



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今年も後一日となりました。

振り返ってみると、忘れる事の出来ない『大きなできごと』


◎予想もしなかったブロ友さんの“よね様”にお会いできたこと!

そして、乙女のようにときめいた時間を過ごせたこと。

絶対ないであろうと思っていた方にお会いでき、また、こんな

チャンスを与えてくださり感謝です。ブログでは四季折々の木々、山野草、多種多様のバードウオッチング・・・様々の知らない事をいっぱい教わりました。
 

◎娘の嫁ぎ先の“お母様”が亡くなられたこと!

97歳「老衰」だった様ですが、元気な時は訪ねて来て下さったり、お話もよく弾んだ事が懐かしい。

少しずつ同年代の方が先立たれさみしくもあります。

ご冥福をお祈りしましょう。

 

◎毎週土曜日に来てくれる“娘”!

お勤めをしながらも、毎週土曜には欠かさず来てくれる娘には感謝。

買物や時には外食、一緒に出掛けたり。

疲れている事もあるでしょうが、助かっております。

時には注意をされたり、小言も言われますが・・・

 

◎孫(北村聡)が山口県宇部市で“バンドネン演奏”で会えたこと!

忙しい聡くんには会う機会も限られますが、久し振りに孫の演奏と顔が見れた事は最高でした。いつも気遣いしてくれます。

音楽は心を癒やしてくれます。

 

◎一年に12度剪定に来てくださる“のんたさん”!

剪定も見事ですが、とても器用な方で無理な私の願いを叶えて下さったりと心強く思っています。

そして、元気なお顔を見ただけでほっとします。

 

◎山形の“ととこ様”はブログを始めた頃からのお付き合い!

ブログが更新されていないと心配で心配で・・・

 

数々、息子やNさん、近所のFちゃん、ケアマネ、ヘルパーさん、山本先生、市原先生

みんなに支えられての私の今があると思っております。

 

一緒に住む“サブちゃん”には“年の瀬”も“新年”も関係なく寝床の中で朝までお休みです。

 

どうか、来年もよろしくお願いいたします。

 

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tag : 今年の出来事 2017年

小さな喜び!
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このところ、最高気温一桁の寒さが続き外に出る事も少なくなり、台所ばかりで頂き物の蕪を漬けたり奈良漬けの空いた粕に大根をと、疲れない程度に動いています。

今年はラニーニャ現象とかで寒い冬になる予報、年明け後の寒さが心配されます。

先日元気なNさんが初冬の山や野の可愛い小さな実を持って来て下さり、野の様子が分かり紅葉落とし実を残して春を待つ山野の様子がわかります。

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スイカのような縞の径2㎝位の可愛いスズメウリ、これは種を撒かれたようですがなんとかわいいこと!黄色のツルウメモドキ、赤いサルトリイバラ、細長く赤いカラスウリ、等山裾にあるありふれた実も私にはホッとする風景が浮んできます。

風船かずらの種も5ミリ位なのにハートの柄が入っていて一人で笑いました。

今日はNさんがお昼にお弁当持参で来られましたが、先日山口市『菜香亭』での写真展に行かれ、素晴らしいと絶賛!!よねさま(ブロ友さん)とのお話し、とても楽しくいい写真展・・・と話は尽きませんでした。

菜香亭といえば55年前妹の結婚式の時初めて風格のある建物を知りました。
その後生花展、パッチワーク展等参加、よく訪ねましたが遠い昔の様に思えます。

家にいても周囲から寒さを忘れる情報が色々入り、年末が近づいている事を忘れます。

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先日からクリスマスグッズを出して飾り、自分の手作りサンタさんも飾り、短足のサブちゃんとワクワクしています。
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tag : スズメウリ ツルウメモドキ サルトリイバラ カラスウリ

92歳の誕生日
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12月10日92歳になりました。
いつも同じ事を思いますが、こんな寒い時に生まれるなんて・・・

90代になるとさすがに足下の事が気に掛かります。
去年より今年は足の運びが杖だけでは疲れますが、それでも足が前に出る嬉しさがあります。

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外出は去年よりグッと減りました。老いることを止めることはできませんが気持ちさえ落ち込まなければ一人の生活で困る事はありません。娘や回りのお世話になる事はもちろんありますが、楽しみは自分なりに見つければ心休まる日もあります。

一昨日娘婿のお母さんが97歳で亡くなられましたが、訪問看護や医師の往診もあった様ですが、自宅でお兄さん夫婦に看取られました。

お母さんはご両親が小さい時亡くなられ、長女としての世話、結婚すると大家族の主婦として子供は5人全部男の子、苦労も多々あった事と思いますが、晩年は心優しいお兄さん夫婦のお世話で天壽を全うされました。

そんな事もあって私の92才の誕生日は格別に感ずることがあり、子供達や周囲の方に不足を言わず感謝の気持ちで四季を楽しみながら生きたいと感じました。

息子夫婦、Nさん、Hさん、朝早くお祝いメール励みになります。

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娘から布団乾燥機のプレゼント、息子夫婦から帰省した時に・・・、お友達からはランのお花が・・・老いても胸弾む誕生日でした。

娘が山野草のカレンダーを買って来ました。山野草が大好きですから楽しみです。

今夜は気持ちいい布団で胸弾む夢でもみましょう!回りの皆さん有難う!

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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

tag : 92歳 布団乾燥機 シクラメン

プロフィール

タッチラブ

Author:タッチラブ
山口県防府市台道 92歳 
 (12月10日生)

体を壊したり、膝人工関節手術、腰圧迫骨折をしました。
車いすの生活になる手前で踏みとどまった今の私です。
楽しい毎日になるよう好きな料理に挑戦したり、好きな花で花壇を飾ったりして少しでも楽しく生きていこうと努力しています。

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